医学博士として20年、生活習慣病を研究。現在は福祉の支援員として、最新の「腸活」や「睡眠」の研究成果を、利用者様にご紹介している。心と体のつながりを大切に、難しい科学を分かりやすく伝えながら、利用者様の自立や社会復帰を支えるべく奮闘中。